「The Real Report」の5つのおすすめポイント!

1 毎月のニュースレターが受け取れる。 2 再放送がない貴重な報道、ドキュメンタリー映像、大手メディアで使われていない蔵出しの映像がオンラインで見られる。 3 久保田の講演情報、取材情報が受け取れる。 4 ライブ配信に参加して、直接久保田へ質問ができる。 5 不定期で行われる関東での久保田との交流会、懇親旅行(国内、海外)へ参加できる。
https://www.youtube.com/watch?v=1bjzfmTmOm4
イラク戦争 空爆映像
https://www.youtube.com/watch?v=lKIKmFlmtMI

世界唯一の前線映像

https://www.youtube.com/watch?v=71Fg_Dnu8-w
難民キャンプの現実

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プラチナコース

月額払い

【初回特典】:写真パネル1枚またはイラク戦争時の紙幣

①世界最速!現地からのライブ配信参加権利 ②月1のオンライン(ZOOM)ライブ参加権利と優先質問権 ③5日と20日の動画配信 ④テレビでは使われなかった動画配信(不定期) ⑤月1回のニュースレター(毎月中旬頃) ⑥久保田の出張講演会の権利(年1回、旅費はご準備願います)

支援価格 11,000円(税込)

1ヶ月分お得な年額払い

【初回特典】:写真パネル1枚またはイラク戦争時の紙幣 ①世界最速!現地からのライブ配信参加権利 ②月1のオンライン(ZOOM)ライブ参加権利と優先質問権 ③5日と20日の動画配信 ④テレビでは使われなかった動画配信(不定期) ⑤月1回のニュースレター(毎月中旬頃) ⑥久保田の出張講演会の権利(年1回、旅費はご準備願います)

支援価格 132,000→121,000円(税込)

ゴールドコース

月額払い

①月1のオンライン(ZOOM)ライブ参加権利と優先質問権 ②5日と20日の動画配信 ③テレビでは使われなかった動画配信(不定期) ④月1回のニュースレター(毎月中旬頃)

支援価格 5,500円(税込)

1ヶ月分お得な年額払い

①月1のオンライン(ZOOM)ライブ参加権利と優先質問権 ②5日と20日の動画配信 ③テレビでは使われなかった動画配信(不定期) ④月1回のニュースレター(毎月中旬頃)

支援価格 66,000円→60,500円(税込)

スタンダードコース

月額払い

①5日と20日の動画配信 ②テレビでは使われなかった動画配信(不定期) ③月1回のニュースレター(毎月中旬頃)

支援価格 880円(税込)

1ヶ月分お得な年額払い

①5日と20日の動画配信 ②テレビでは使われなかった動画配信(不定期) ③月1回のニュースレター(毎月中旬頃)

支援価格 10,560円→9,680円(税込)

戦場ジャーナリスト・カメラマン

久保田 弘信(クボタ ヒロノブ) 大学で物理学を学ぶが、スタジオでのアルバイトをきっかけにカメラマンの道へ。旅行雑誌の撮影で海外取材をこなすうちに、一人のパキスタン人と出会いパキスタンへ赴く。パキスタンでアフガニスタン難民を取材したことをきっかけに本格的にジャーナリストとしての仕事を始める。9・11事件の以前からアフガニスタンを取材、アメリカによる攻撃後、多くのジャーナリストが首都カブールに向かう中、タリバンの本拠地カンダハルを取材。またパキスタンに流出する難民を取材。難民の子供たちの素顔を捉えた個展を多数開催。以来、アジア、中東を舞台に取材を続ける。

取材歴

1997年:タリバン政権下のアフガニスタン取材を開始。 2001年:アフガニスタン戦争でタリバンの本拠地カンダハルを取材 2003年:イラク戦争を取材。大手マスコミがバグダッドから退去していく中バグダッドに留まり連日空爆の様子をレポート 2003年:3月のイラク戦争では攻撃されるバグダッドから戦火の様子を日本のテレビ局にレポートした。 2004年:戦後のイラクをを取材。 2006年:戦後のイラクをを取材。シリアを取材 2006年:北朝鮮を取材。 2008年:アフガニスタンを取材。 2008年:スリランカを取材。 2010年:アフガニスタンを取材 2010年;戦場カメラマン渡部陽一氏と共に「笑っていいとも」に出演。 2013年:シリア内戦を取材 2014年:シリア内戦を取材、二度目 2015年:イラク北部、イスラム国とペシュメルガの最前線を取材 2018年:内戦が続くイエメンを取材。

− 出版・メディア出演 −

TBSニュース23(アフガニスタン取材など)、ニュースの森、サタデーズバット、報道特集、ニュースバードEXテレメンタリーに主人公として登場。(アフガニスタンで取材しながら難民を支援。同番組はギャラクシー賞を受賞) ・『僕が見たアフガニスタン Afghan Blue』(虹有社) ・『空爆の下で ぼくらの知らないイラク戦争』(平和出版) ・『Who?報道されないアフガンの素顔』(平和出版)

支援者の声

株式会社HTP 代表取締役 海老塚 剛さま 今までは戦争は対岸の火事のように捉えていたが、最近のように日常生活にも影響が出てくると他人事とは思えなくなってきているところでした。戦争を止めるのも始めるのも報道であるということを始めて認識させられた。
株式会社保険レスキュー 代表取締役 伊澤修二さま テレビでは決して目にすることができない映像でした。難民キャンプ地など、、、戦死者の7割が戦闘以外だとはビックリした。大国のエゴが各地の紛争を招いているのだろう。

Q&A よくあるご質問

Q.途中でコースの変更はできますか? A.はい。可能です! Q.退会についてはどうしたら良いですか?

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